東京とバンコクを結ぶ、日タイ2拠点のIT開発会社
2022年の設立以来、Webサイト・モバイルアプリ・ECサイト・業務システムを開発し、タイでは自社POSプロダクト「FPOS」を運営しています。日本語・英語・タイ語のネイティブ対応で、国境をまたぐシステム開発もワンストップで請け負います。
- 01
SERVICE
- 02
ENGINEERING
- 03
PRICING
Fig · 3 つの約束マーク
3つの約束
私たちがすべての案件でお約束していること。
Service
最高のサービス
案件ごとに専任のプロジェクトマネージャーが付き、要件定義から納品後の保守・運用まで一貫して伴走します。日本語・英語・タイ語のネイティブ対応により、海外法人とのコミュニケーションも追加コスト無しで進められます。
Engineering
確かな技術力
Webは Next.js / React / TypeScript、モバイルは React Native / Swift / Kotlin、インフラは AWS (Lambda / S3 / CloudFront) や Vercel を主軸に、案件特性に応じて適材適所の技術を選定します。自社プロダクト FPOS を本番運用していることで、技術判断を継続的に実戦検証しています。
Pricing
公平な価格
機能ごとの工数を分解した透明な見積りをお出しします。Web制作のような型のある案件は固定料金、要件が動く開発案件は工数ベースと、案件特性に応じて料金体系を使い分けます。お問い合わせ前に見積もりシミュレーションでおおよその金額をご確認いただけます。
FJT が選ばれる理由
他社にない 4 つの差別化要素。
Locations
日タイ2拠点の現地体制
東京 (杉並区高円寺) とバンコク (シーロム) に法人を持ち、両国の現地ニーズと商習慣を踏まえた開発・運用を行います。タイに進出する日系企業の IT 立ち上げを実際に支援してきた実績があります。
Coverage
企画から保守までフルスタック
Web・モバイル・EC・業務システム・POS まで対応領域が広く、一社で完結します。「サイトはA社、アプリはB社」と分かれることで起きる仕様の不整合や、責任の所在のあいまいさを避けられます。
Language
3言語ネイティブ対応
日本語・英語・タイ語のネイティブメンバーが在籍。多言語サイト・アプリの単なる翻訳ではなく、UI 文言やカスタマーサポートの設計レベルから現地化を行います。
Product
自社プロダクトの運用知見
タイ飲食店向け POS「FPOS」を自社運営しています。SaaS の継続運用で蓄積したノウハウ (パフォーマンス・障害対応・課金設計) を、受託案件にもそのまま還元しています。
会社情報
🇯🇵 FJTソリューションズ合同会社
| 社名 | FJTソリューションズ合同会社 (FJT SOLUTIONS, Inc.) |
|---|---|
| 代表者 | 藤田研史 |
| 所在地 | 〒166-0002 東京都杉並区高円寺北3-38-4 |
| 資本金 | 2,000,000円 |
| 設立日 | 2022年1月4日 |
| 主たる事業内容 |
|
🇹🇭 FJT SOLUTIONS (THAILAND) CO., LTD.
| 社名 | FJT SOLUTIONS (THAILAND) CO., LTD. |
|---|---|
| 代表者 | KENJI FUJITA |
| 所在地 | ITF Silom Palace Building, 160/303, 17th Floor, Silom Road, Suriyawong, Bangrak, Bangkok 10500 |
| 資本金 | 2,000,000 Baht |
| 設立日 | 2023年3月 |
| 主たる事業内容 |
|
代表挨拶

藤田 研史
代表社員
私たちの会社は、ITの力でお客様のビジネスに新たな価値をもたらし、より良い未来を創ることを使命としています。まだ若い会社ではありますが、ただ技術を提供するだけでなく、お客様とそのご家族が豊かに、そして楽しく過ごせる未来を共に築くことを大切にしています。
技術の進歩は目覚ましく、ITの可能性は無限大です。しかし、どれだけ技術が発展しても、それを活かすのは「人」です。私たちは、お客様が楽しく仕事に取り組める環境を支え、社員自身も楽しみながら成長できる組織を目指しています。そして、お客様にとっても、ITを活用することが負担ではなく、ワクワクする体験となるようなサービスを提供していきます。
100年先もお客様と強い信頼関係を築き続けるために、私たちは最高水準の技術力を追求し続けます。単なるシステム提供者ではなく、お客様の課題を共に考え、最適な解決策を提供することが私たちの役割です。未来に向けて、お客様と共に歩み続ける企業でありたいと考えています。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。